循環ポンプ 前に戻る

 


水槽設計時において
循環ポンプの選択は水槽、濾過槽等の条件を考慮して決定します。 
各社で色々な製品が出ておりますが後日のメンテがし易い製品を選びます。


循環量は観賞魚水槽は低く、活魚水槽は高めに設計をします。

ポイント 
循環ポンプの
カラ運転(水がない状態)は絶対にしないで下さい。
ケーシング部(水を汲み上げる処)を
破損します。

濾過槽水位を少なくした場合も
カラ運転になります。